最新情報
- 06月16日・・・ベトナム株を買うには
- 06月05日・・・中国の北京市の割合
- 05月31日・・・投資の目標金額を決める
- 05月20日・・・資産運用にベトナムを検討してみたりした
- 05月13日・・・インドの経済力とITの力
ベトナム株を買うには
2008年6月16日
海外投資というと、日本円から為替をとおして外貨で投資したり、そもそも外国の株や債権に投資することだ。日本の証券会社からも投資できるのである意味とてもやりやすい環境はととのっているが、ベトナム株は直接かうことができない。これはベトナムまで出向いてから証券口座を作り、そして現地へ電話して株を買う連絡をしないとけない。まだネットの環境は整っていないのでここは動いたもの勝ちである。
インフラ株などがこれから確実に伸びるという場所である。海外投資商品を日本で投資するとなると、やはりエマージング向けの投資信託ということになろう。これらはインフラ株に多くの比重を置いていてリスクはある程度あるが、リターンも期待できるという商品だ。ぜひベトナム株に投資してみてほしい。
2008年6月16日|
カテゴリー:投資
中国の北京市の割合
2008年6月 5日
中国の国土は大変大きい。そして都市の数も多くあり散らばっている。
オリンピックで中国の名目GDPがどうなるかと、開催地の全国でのシェアを考えてみよう。
かつての開催国である日本や、韓国では、開催地のシェアが(国土が小さなこともあるが)20%前後とかなり大きなシェアを占めていた。しかし、中国の北京は中国全土におけるシェアの4%にも満たないのだ。
オリンピック景気が叫ばれるが、たとえオリンピックが終わり投資が余りされなくなってもそれは、北京への投資である。仮に50%の投資が減ったとすると、中国全土における影響力は2%ほどにしかならないのだ。
四川省の地震も大変悔やまれて冥福を祈るが、地震で生産性が落ちたとしてもその影響力は1%にも満たないのである。今までのオリンピック景気のあとの落ち込んだ国と比べて中国は大きいため景気の後退は見られないというのが見解である。
2008年6月 5日|
カテゴリー:投資
投資の目標金額を決める
2008年5月31日
投資を初めて資産運用していくためには、まず長期の目標を立てることが重要だ。いつまでにいくら欲しいかを計算して、今いくら投資に使えるのか、毎月いくらずつ投資できるのか、現在の金融資産はいくらなのかを把握しておこう。
また万が一に備えて、持ち金のすべてを投資に当てることは避けておきたい。生活費の3ヶ月分はすぐに引き落とせる銀行口座にストックしておきたい。以上の計算をしておけば、これから投資をしていくときの長期目標がたてやすくなるのだ。
投資信託の評価を行っているモーニングスターの金融電卓では、目標金額を達成するためには、年率何%を目指せばよいかが分かるようになっている。市場平均を超えるリターンを得るためには、それなりのリスクを背負っていかないといけないので、最初から10%といった利率を目指すのは難しい。まずは、5%を目指して目標を立てていこう。
2008年5月31日|
カテゴリー:投資
資産運用にベトナムを検討してみたりした
2008年5月20日
ベトナム人は元気いっぱいで、戦後の日本の経済復興をしたころの勢いがあるらしい。町は汚くまだ整備もされていないが、とにかくパワーが感じられるのだ。まだこれからの国だから、多くの外資が集まり開発がされる。そこに成り上がってやろうという活気が満ち溢れている人が多い。
国力は国民のやる気と活気に掛かっていると思っている。人がやる気がなければそれは伝播して、どんどん国は力を失って信用も落ちてしまう。私が投資をして資産運用を任せたいとおもうならやる気がある元気な人だ。
資産運用するときは、これから発展するだろうベトナム株をベトナムという国の未来を買うことをお勧めする。もちろん全額ベトナムってわけじゃなくて、危険度を測って少量を買い付けておくのだ。これも資産分散の業の一つである。
2008年5月20日|
カテゴリー:ベトナムのニュース
インドの経済力とITの力
2008年5月13日
インド式簡単計算法という本が売れた。インド人もびっくりの計算方法だ。これは、効率化をはかった計算方法で、結構覚えることは多く、使う場合もかなり限定されるがおもしろい。インドはITでかなりすすんだ国らしい。更に教育では、日本では99を覚えるが、30x30くらいまでをインドでは覚えるらしい。演算の強い国にインドがなるわけである。資産は株と土地
このままでは、日本の教育が経済が危ない。人が減り気力も衰えて、いつまでも経済大国でいられるはずがないのである。どんどん力をつけていく諸国に比べて、もっと勉強して経済を発展させていこう。そのために自分に投資すること、そしてお金持ちになりたい。楽に身に着けるのではなく苦労して身に着けて経済力をものにするのです。
2008年5月13日|
カテゴリー:インド経済
ベトナムの株式
2008年5月11日
私は海外旅行をしたことがありません。それで、最初に行ってみたい国はどこかというと、ベトナムなのです。ベトナムは経済の発展はまだまだの発展途上国ですが、いま急激に力をつけ始めている国なのです。多くの国の資本が流れてインフラを設備していますし、多くの外資の工場が建ってきています。今ならベトナムのインフラが儲かる金融商品ですね。
そしてなにより、国自体に大変活気が満ち溢れています。めちゃくちゃといっていいくらいの元気のよさ。え、行った事ないのになぜ分かるって。ベトナムに旅行に行った友人に聞いたんですよ。そして、その料理の上手さと安さも最高だと。ますますベトナムに行きたくなりました。
経済の発展から投資としてのシステムはまだこれからです。だからこそ多くの投資が集まると思いませんか。ベトナムの株を買うには遠くの日本からはまだ手軽に行える状態ではありません。だからこそ、今やっておけばよいのですよ。
2008年5月11日|
カテゴリー:ベトナムのニュース
ベトナムの自動車会社の作戦
2008年5月 8日
ベトナム自動車工業総公社(ビナモーター)はこのほど、海外で総投資額2億米ドル(約210億円)に上る4つの案件の投資準備を進めていると明らかにした。
ベトナムの自動車会社が海外に大きな投資を行おうとしています。その総額は日本円にして210億円に上るとのことで、4つの地域に分けて新工場を建てる計画のようです。この自動車会社はベトナムでの地位を1位にすることを目標としていて、生産額は670億円の達成を目指しています。
ベトナムといえば、自動車というよりバイクが走り回っているイメージです。これから多くの人たちにこれらの自動車が利用されるのでしょうね。世界全てが経済発展をしていけば、便利にはなりますが、その分環境が損なわれてしまいます。どの国も裕福になりたいが、それを許さない状況になっているのかもしれません。
外貨でもベトナムの外貨はどうなのでしょうか。
外貨建て MMFにはドルやユーロといった主要な通貨はあるのですが、ベトナムの通貨はないみたいですね。
経営者はお金持ちの思考方法で行動しているのでしょうね。
2008年5月 8日|
カテゴリー:ベトナムのニュース
ベトナム株のニュース
ベトナムニュース - ベトナム株情報
ベトナム株最新情報サイト。ベトナム株式速報、ベトナム投資、IPO、ベトナムファンド、投資信託、証券金融関連ニュース。 ... [PR] ベトナム株通信 - 1週間無料お試しキャンペーン [PR] ベトナム旅行 - エステ・スパからホテル、ツアー、 ...
ベトナム株ファンド
今、ベトナム投資は最大のチャンスを迎えております。 豊富な天然資源と優秀な労働力を持つベトナムは、 ... 空前のベトナム株投資のチャンスを最大限に生かしながらリスクを最小限に抑えることのできるベトナムファンドのご紹介になります。 ...
:::http://www.vn-kabusoken.com:::
ベトナム株総研,ベトナム株式情報,ベトナム株 ... 「日本人が知らなかったベトナム株」(翔泳社 1,500円+税)好評発売中 ... VFMVF1=ベトナム証券投資ファンド1号(上場投信) ※PRUBF1=プルデンシャルバランス ...